企業行動指針
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マイルストンビジョン

      

企業の内部統制は、下記4つの目的達成のために、業務に組み込まれ組織の全ての者によって遂行されるべきプロセスで、ここ数年その強化が求められてきました。


  ゞ般海陵効性及び効率性
  ∈睫格鷙陲凌頼性
  事業活動に関わる法令等の遵守
  せ饂困諒歔


内部統制強化への対応として、まずは業務プロセスの可視化を目的として業務フローが作成されたものの、「∈睫格鷙陲凌頼性」、「事業活動に関わる法令等の遵守」を阻害するリスクの表記が主目的になり、財務報告に係るプロセスだけを作成した企業も多いことと思います。特に開発設計から新製品立ち上げの領域は財務報告に直接つながらないと判断し、最初から可視化の対象外としなかったでしょうか。はたしてそそのような業務フローは、第一番目に書かれた目的「業務の有効性及び効率性」を高めることに役立ちましたか。


プルーブはもう一度原点に立ちもどり「業務の有効性及び効率性」を追求し「業務改革」を遂行しようという企業の「業務改革パートナー」としてご支援いたします。